ご感想(タッチケア教室)

Y様

本格的な説明とわかり易いお話でした。
自分の中に「ストン」と落ちてきた気がします。

ハグの力はわたしも感じます。
ぐっと人との距離が縮みます。
習いに来たのかヒーリングに来たのか
忘れそうな時間でした。


M様

ありがとうございました。
タッチのシンプルさ(ゆったり やさしく 簡単に(かわいらしく))を体験出来てとてもうれしかったです。

短い時間で得られる
「呼吸の深さ」
「ゆったり感」
「安堵感」を体感することができました。

タッチケア・・・増々その良さや素晴らしさを知り、大好きになりました。
これからたくさん実践していきたいです。

「まゆのタッチケア」
ふれられる感覚、ふれる感覚の両方を体験出来てうれしかったです。
短時間で身体の片側だけのタッチなのに、身体全体にふれられた感覚と、
身体の周り全体の統合感や安堵感を感じることができてすばらしかったです。



K様

タッチケアの効果は実感済みですが、さらにくわしくストロークを学んだことでもっと高い効果を感じられるように思います。
様々な場面で活用できるようになりたいです。




Y様

とっても気持ちよく、ペアでやりあいがとっても癒されました。
少しづつ覚えてタッチケアをもっと勉強したいと思います。




 瀬戸様

群馬県伊勢崎市でリフレクソロジー、ベビーマッサージ、タッチケアのセラピスト・講師をしていらっしゃいます。
 ブログで感想を紹介してくださっています。瀬戸様のブログはこちら

東京に行って、、緩和ケアのトリートメントを学んできました!
実際に緩和ケア病棟内にてトリートメントを行っているセラピストさんより伝授していただきました。
健常の方にさせていただくトリートメントとは違った大切なポイントがあります。
とてもお勉強になりました!!

早速、おうちに帰って、娘の愛ちゃんにやってみました。

医療機器の数値が証明してくれました!

マッサージ前の数値 心拍72
この日は数値が高め。
ママが遠くにお勉強に行ってるのをわかってて1日頑張ってくれたよう!


トリートメントをすると、段々落ち着いて来て、、、心拍59
安心したのか、いつも通りの数値に戻って、、
そして眠りにつきました。

やさしくふれるだけ。

お互いリラックスできて、、

これぞ、タッチケアです。



F様

年末の数日間、息子はヘルニアの手術のため入院をしておりました。
事前に経験者から、
「退院してからも結構痛いよ。」とか
「痛み止めたくさんもらってきた方がいいよ。」とか聞いていました。

が、術後すぐに回復室で痛み止めを投与した後は、
一切痛みどめや他の薬も使わずに回復しております。

手術前も、部屋に戻ってからも麻酔から覚めるまでずっと手を握ってました。
覚めてからもできる限り足をマッサージしておりました。

1時間後にはポカリを200ml、
更に1時間後にはポカリとココアとおやつを平らげ、
おしっこには自分で立って歩いていき、
「お腹すいた~」
夕ご飯もきれいに完食。

痛みもほとんどなく、
ぐっすり眠って、

お守りに痛み止めをもらいましたが、全然使っていません。
退院翌日には全く普通と変わらない生活を送っています。

もちろん外科の先生の技術が素晴らしいことは言うまでもありませんが、
タッチのおかげもあるんじゃない!?!

ふれることで、
エンドルフィン(天然の痛み止め)が出て、痛みを和らげ、
迷走神経が刺激を受けることで、消化吸収が促進され、食欲も落ちず、
自律神経が安定して、終始落ち着いて入退院を終えることができたのでは。

無事に親子そろってお正月を迎えられる事が、何にもかえがたい幸せです 。



大田区ダウン症児を育てる親の会 キャロットクラブ学童部様

タッチケア教室を行いました、
大田区ダウン症児を育てる親の会 キャロットクラブ学童部さんより
タッチケアのことを記事にした機関誌キャロット通信が届きました。

タッチケア勉強会の報告と、
お母さんやお子さんからの感想がびっしり載せられています。

みんなの顔を思い浮かべながら読んでいくと、
ちょっと涙目に。

掲載の了解をいただきましたので、一部をご紹介いたします。

キャロットクラブ お子さんからの感想

とても癒されました。母にもやってあげたいと思います。
幸せ気分になって最後は母に抱きついてしまいました。ありがとうございました。

「たのしかったー。」

「今日は、とっても楽しかったです。」

キャロットクラブ お母さんからの感想

「手の温もりで、心にもハートがいっぱいになった一日でした。」

「触ったり触られたりするだけでやさしい気持ちになりました。
子供たちも皆、大人にされるがまま。きっと皆心も癒されたのでしょう。
娘は最後はとてもリラックスして他のママにもやってもらえて幸せそうでした。
タッチの大切さ、力を改めて気づかされました。
早速家でやってみようと思います。」


「昔から手当てという言葉がありますが、本当に手を当てるだけでほんわかとし、久しぶりにリラックスした時間を過ごすことができました。」


「大きくなって触れることを少し避けてきましたが、
成長期の子供にも上手にスキンシップすることの大切さを実感することができました。
これからも子供の成長にプラスになるスキンシップをと思います。」


「愛情をもってふれることの大事さを学ぶことができました。
子供と自分が楽しんで本格的マッサージもできました。
また、先生の病気や障がいに直面したとき悲しんでいても何も生まれず、
できることをしたいという強くあたたかい気持ちが伝わり感動的でした。」


「アットホームな雰囲気でゆっくりとお話を伺うことができました。
手をのせるだけでもじわ~っと体全体に温かさが広がり、
タッチする側もされる側も癒される感じでした。
手のパワーってすごいなと感動的でした。」



Y様
講師がなぜこのタッチケアを始めたのか、というご本人のタッチケアへの想い・原点の紹介があり、
それから、なぜタッチがいいか、どんな部分への、どんなタッチが、なににいいのか、
身体のしくみとたくさんのわかりやすいたとえでたっぷり講義に時間をとる、
そのあとに実際に体験してみる、という構成が、とてもよいと思いました。

 

お子さんの集まるイベントでは、逆に最初から最後まで、ずっと先生が場を仕切って進めながら、参加者がたのしくタッチの体験をし続けることができる状態でないとダメなんだろうな、とは思うのですが
それだと、大人的には(もともと興味関心が強くてものすごくやりたい!と思って参加した人以外は)
自宅で自分がやり続ける、ということは、難しい。

プロの先生が魔法のように場に広げてくれる夢のような空気感、

それが切れた日常の自宅で急にタッチを知った素人が継続できる、ということは、
どんなにそのときに本気で「いい!」と思ってもとても難しいことだと思うのです。

藤森さんの講座は、講師のタッチケアに対する原点を聞くことで聴講する人の心に一気に信頼感が生まれ、

その状態で、たくさんの「へえ!」とか「なるほど!」という理屈を教えてもらうので、
始めはタッチ自体にそんなに関心がなくて参加した人ですら
(私です笑 タッチに、というよりも、藤森さんという人をもっと知りたくて聴講させてもらったので)
「この身体のしくみは、知れてよかったなぁ」
「生きていくのにすごく大事だから、大事な人を相手に、家に帰ったら実践しよう!」と、

ものすごく思えます。

 

私以上にタッチという世界に縁も興味もない主人にももっともっと気持ちと身体がすこやかになれるよう
やってあげようと思いました。
彼も本当に理屈主義なので、ちゃんと理屈を講義してからなら、おとなしくやらせてくれるはずです(笑)

 

それから、「自分が広めたいことを、関心があまりない人に対しても伝えていく」という活動に挑んで
いる自分としては、

 
自分のそのなんとなく聞き始めたくせに、やりたい!人に教えたい!となった気持ちの変化も

体験できたことは大きかったです。

「これは、どんな人にも絶対に必要で大切なことなんだ!」

という講師の強い想いがストレートに伝わり
どんな境遇でも、どんなタイプの人間にも説得力のある説明をしてくれる講座は、
それが受講者が講座の内容に共感し吸収することに
一番大切なこと、ということを、改めて受講者側の立場で実感することができ、

やる側として持っていた確信がより大きな確信となって、興奮しました。
そういうわけで、講師としての私、としても、今後の宝になりました。
他にも、個人的にあのときはこうしてもらった方が私はいいなぁ、とか、細かいことで思ったことも
まだありますが、書き切れないので、のちほど直接お話できる機会を作って聞いてもらいたいです。
とにかく、来てよかったです。本当に有意義でした。
タッチの重要性をわかりやすく知ることが出来て参加してよかったと思いました。



T様

終始面白かったです。
とても興味深く聞かせていただきました。

自分と照らし合わせてものすごく興味深かったのが、小さい時の接触不足の影響のお話でした。
「さわる」ということは自尊心の元、自分の居場所を確立するものであるということ。

私は人との距離感をはかることが苦手で、
同時に、小さいときに親が仕事でとても忙しく、
スキンシップの少なさとさみしさも少し感じていて
そこがつながっていることに納得できて、そしてこれからも修復できること、
脳との関係でさらに良く理解でき、整理が出来ました。

それから、身内や友人の中に、腸が弱くて自律神経も乱れがちという人が結構いるのですが、
セロトニンが腸から8割も出ていることを聞き、原因がわかってこれもすぐ納得できました。
不調の時にタッチケアを試してみたいと思います。

何となく感じていたことが
(スキンシップ、他人との距離感、人にさわられることの気持ちよさ、自律神経のこと、
小さい時のスキンシップにより心が安定すること、などなど)が論理的につながってとてもすっきりしました。

日常的にタッチを取り入れていきたいです。
ありがとうございました!!



Oさん

私(Oさん)の友人(Aさん)は、
1年半前にめごめごさんからタッチケアをほんの数時間教えて頂きました。

Aさんは今、新採用の養護教諭さんの指導をしています。

先日Aさんが、新採用の養護教諭さんと一緒に保健室にいたところ、
5年生の、多少気持ちが不安定になることのある男の子が飛び込んできました。

Aさんは男の子と同じ高さの目線になり、
ゆっくり聞きながら、
背中や手に、
タッチケアを思い出しながら、触れていきました。

次第に男の子の表情が穏やかになり、
事なきを得たということです。
 
男の子が保健室を出た後に、

「すごいですね、今の接し方は!
とても勉強になりました。」
と新採用の先生にいわれて、

タッチケアが役に立ってうれしかったです。

ぜひ、めごめごさんに伝えてください。



A様

こんばんは!

昨日の出来事なんですが、園でのお昼寝の時間のことです。
年長2名、年少1名がなかなか寝付けずにいたんです。
あ、三人とも発達障害児です。

そこで、ちょうどお昼寝用のタオルケットがあったので、まゆのタッチをしてみました。

年長2名は一瞬で寝てしまいました(笑)
たまたまかもしれませんがほんとにすぐ寝つきました。

年少の1名は時間がかかりましたが、まゆのタッチで寝てくれました。

今日は赤ちゃんクラスに入っていたので
顔のマッサージもしてみたところとっても気持ち良さそうにしてくれました[?]

時間のあるときに少しずつタッチに挑戦してみます!


N様

2時間あっという間で、
内容が濃く深い部分まで学べることができ、とても勉強になりました。

肩に手を当ててもらっただけで、
初対面の人同士であっても許可を取り合えばとても安心感を感じ、
触れられることでのリラックスを味わえました。
長男は(精神安定などの)服薬治療をしているので、
夏休みにはそれをやめて試してみたいと思うくらいです。
主治医は元成育医療のDr.なので、相談してみようかなとも思いました。

また8月9日に個人教室よろしくお願いします。
(喘息にもよいことをお聞きできて良かったです)
ありがとうございました。



N様

タッチケアの理論が学べて良かったです。
もっと勉強したくなりました。

実際にタッチケアを体験して、手のぬくもりとはこんなにも心地よいものかと感激しました。
高齢の両親の介護、子どもの発達障害はもちろん、すべての人にタッチケアは役立つと思います。

次回「発達障害のためのタッチケア」の教室も参加させて頂きたいと思います。ありがとうございました。


T様

家庭で実際に子ども向けにやってみたいタッチケアのことがたくさん聞けて良かったです。
少しづつできるところからやってみたいと思いました。



W様

とてもわかりやすかったです。
ズボラな私でも楽しくできそうです♡



M様

3か月前の1回目の教室に参加した時には、正直タッチを続けられると思いませんでした。
接触過敏があるので、さわるのは無理だと思っていました。

でも、少しずつ続けてみて、できることがわかって、もっとやってみたくなりました。



E様

2回目のタッチケア教室でしたが、自閉症タッチケアがメインでしたので1回目の教室をとタッチ方法がが違っていて
いろいろな方法を学べて良かったです。
悩んでいることをその場その場でリアルタイムに相談でき、とてもよい勉強会でした。



A様

よい復習になりました。
自分にもできるタッチ(歯ぎしり)を教えていただいたのが嬉しかったです。
やはり理論の部分の説明が分かりやすくて、しっかり理解できました。



F様

子どもの具体的な状態に対応するマッサージを教えていただき、ありがたかったです。
実際に体験や実技ができたので、家ですぐできるのでありがたいです。



H様

こういう仕組みでタッチがよいということが分かったのがとても良かったです。
実技もやりやすいなと思うものが多く、とても参考になりました。
これからもタッチを実践していきたいと思います。
ありがとうございました!



S様

詳しく教えいただき勉強になりました。
3人の子どもたちに少しずつ実践していきたいと思います。



N様

9か月の子どもと参加しました。
子どもが泣いて歩き回っても、気にせずに講座を受けることができて助かりました。

タッチも毎日できそうな簡単な物ばかりで日常に取り入れやすいです。
もっと専門的なことも知りたくなりました。



E様

穏やかな雰囲気でも、熱く語っていただきとても勉強になりました。



N様

タッチは少し習っていましたが、理論をより深く知ることが出来ました。
NICU入院経験もあるので、もっと勉強したくなりました。ありがとうございました。



K様

肌にふれることが脳にさわることだということを知り驚きでした。

5才と3才の子を子育て中ですが、
赤ちゃんの頃からもっとしっかりタッチやマッサージをしてあげたらよかったなーと思いました。



T様

妊娠中に聞いておきたかったです!!!
今からたくさんタッチしてあげたいと思います。手のひらを背中にぐーっと押しあててもらうだけで
すごくあったかくて安心して気持ちがやすらぎました。

幸せでしたー。

私自身も気持ちがブレやすかったり、腸が緊張してたり、自律神経が乱れがちなので、
パパに教えてやってもらおうと思いました。


B様

マッサージが脳にとても刺激があることがよくわかりました。
マッサージの細かい仕方も教わり勉強になりました。ありがとうございました。



D様

タッチケアのやり方、効果などわかった。
まだやったことがないことが多いので、チャレンジしてみます。



T様

先生のお話を聞いてまだ頑張ろうと思いました。
癒されました。



W様

医療分野で少しづつ広がってきていますね。
今まで在宅でアロマetc.を行ってみた事がありますが、タッチケアは初めてでした。

ふれると誰でも安心し安らぎますが、1度だけの教室だとまだまだ覚えられないし学びが必要ですね。
医学では考えられない未知の部分があります。

それを私も体験してきていますし、タッチは医学的にも理解されている部分があるのも、
本日の教室で解かったのでとても良かったです。
お忙しい中ありがとうございました。



K様

皮膚がこんなに心に作用すると初めて知りました。
座学の時間、楽しかったです。
自分をセルフタッチするときのコツややり方なども参考に知りたいです。

1歳半の子どもでも一緒に参加することができて、充実した時間を過ごせました。
ご配慮ありがとうございました。

タッチケア以外でも、子どもに、自分の身体に責任を持つこと、
プライベートゾーンや体のパーツを教えること、
タッチを始めていいか聞いて意志を尊重する事など、
大切なことを教えてもらいました。
また忘れないように参加したいです。



N様

子どもたちが「耳をさわって」と言うことが多く、
寝る前にただキュッキュッと押してあげるだけだったけれど、
意味のあることだと教えていただいてよかったです。

早速今夜やってみます。
子供達がどんな顔をするか楽しみです。



S様

2回目の講座は実際にタッチの実技を学ぶことが出来て本当に良かったです。
先生のお人柄が素晴らしく、愛にあふれたお話をたくさん聞くことが出来ました。



T様

セミナーを受けて、終わった後にこんなに暖かい気持ちになれたのは、初めてです。
とにかく試したい気持ちでいっぱいです。
一度だけでなく、度々教えていただけたらと思います。



I様

両親学級で聞きたいです!
パパに知ってほしい。
私から言うより、こういうふうに第3者から話してもらいたい。



A様

まず、「脳と皮膚は同じ細胞から分化した」
「皮膚にふれる」=「脳にふれる」ことというお話に、
ひきこまれるようにタッチセラピーについて学ぶことができました。我が子は重い脳障害により自発呼吸がなかったり、
検査上視力や聴力を認めなかったり・・・と
なかなか目に見える反応や効果を見出しづらい状況ですが、
今日お話を聞いて(これまで何となくふれることはいいと聞いてはいましたが)生理学レベルで”ふれる”ということに意味を見いだせたのは、
自分の中で大きな発見でした。これまで約1年間、面会のたびにふれてきたことは間違いではなかったし、
これからは今まで以上に愛情をこめて、
今日教わった方法を取り入れながら、
我が子に向き合っていきたいなと強く思いました。実際、受講後の面会では穏やかな気持ちで抱っこができてよかったです。

講義内容はもちろん、ふじもりさんのお人柄や話し方に安心し、とても有意義な時間でした。
ありがとうございます。



H様

タッチケアを始めてから、顔や胸の引っ掻きがだいぶなくなりました。

教えていただいたように
「もうきれいに治ってるから触らなくて大丈夫だよ」と声かけながら、私がさするようにして、

まだ完全ではありませんが、以前より頰が赤くなる頻度が低くなり、
こどもの気持ちも落ち着いてきたのかなと思います。

これからも続けていきます。



K様

丁寧に個別の質問に答えていただき、大変参考になりました。
盛りだくさんでしたが、資料も充実しているので、
ぜひ日々の生活に取り入れていきたいと思います。



H様

今回は実技2回目を受講しました。
前回と同じところはもちろん、細かなところまで知ることができとても来てよかったです。
うちの子は呼吸があまり上手ではないので、副脳や呼吸の助け、
横隔膜を広げるところなど、すぐやってみようと思いました。
吸った酸素の二分の一が脳にまわり、それがとても必要とはとても驚きました。




N様

タッチをしていると、私も幸せな気分になるんですよね。
私の疲れ方も違うような感じがします!



I様

今まで無意識に思っていたことがちゃんと理論に基づいていることがわかりました。
へぇ~と思うことがたくさんありました。
また自閉症スペクトラム・発達障がいの講習も受けてみたいです。



K様

科学的な基本的知識から始まり、実技の基礎を短時間ながら要領を得て教えていただき勉強になりました。
日常生活に取り入れていきたいと思います。



B様

タッチ、背中をさすってもらのが気持ちよかった。
皮膚と脳がつながっていると初めて聞いたようでおどろきました。
とてもよい講座でした。



Y様(鍼灸師・アロマセラピスト)

NICU、脳性麻痺、肢体不自由、神経機能障がい、
ダウン症、発達障がい、自閉症、小児がん、水頭症、、、
障がいや病気を持っていると、その方特別な個性があり、
やっていいこと、
ダメなこと、
気をつけなければいけないこと、
たくさんあると思いますが、
それを知ることってなかなか難しい、、、。

そんな方々を対象にしたケアを行っている方はいらっしゃらないものか、、、?
と探して、めごめごさんのブログにたどり着いたのでした。

ふれることが私の1番の仕事内容!

これについてしっかり理解していないと!

とってもやさしい、やさしい、愛情いっぱいの手技でした。
早速帰ってからわが子にやってみたいと思う手技でした。

ふれることの大切さを改めて実感!



E様

学校でのストレス、親からいろいろ言われるストレス等を、ダウン症の子たちはいい子が多いので、かなりがまん強く日々過ごしていると思います。

乳児期にいろいろな療育に励んだお母さんたちも、大きくなるにつれてふれあう機会が減ってきます。
親子で心穏やかに過ごす時間が必要かと思います。